2018年10月8日月曜日

♪アメリカ研修旅行4日目

こんにちは、京都の公認会計士・税理士の川元麻衣です。

本日は、
アメリカ研修旅行4日目についてお送りしていきます。


サンフランシスコ最後の朝。
胸のむかつきはすっきり取れましたが、頭のふらふらは少し残っていました。
(ウイスキーって強いんだなぁ)


ホテルの朝食にはお粥もあると聞いていたので、
おなかにやさしいお粥や、バナナ、フルーツジュースなど、
ネットで調べた二日酔いに効く食べ物を中心に食べました。


今日はラスベガスへ移動日。

2日目のアップル・グーグル・インテルで購入したお土産と、
ユニクロで急遽購入した防寒服で、キャリーケースがぱんぱん。
なんとか規定量以下だったので、一安心。

ラスベガス空港(正式には、マッカラン国際空港)に着くと、空港内にもカジノが・・・!


McCarran International Airport


昼食は、「MAKINO」にて和食バイキング。
ひさびさの和食で、日本人がオーナーということもあって、
日本人好みの味でした。
このころには、ふらふらはなくなっていました。


WELCOME TO Fabulous LAS VEGAS の看板


昼食後は、ホテル2件、
「ルクソール」(エジプトのピラミッド型ホテル)、「ベネチアン」を見学しました。


Luxor Hotel & Casino ホテル内

The Venetian ホテル内

The Venetian ホテル内 ※上の空はホテル内の演出

ラスベガスはホテル街で、
規模的に、ラスベガスのホテルのほとんどが世界的に上位を占めています。
(世界で1位の規模を誇るホテルはラスベガスにあるMGMグランドホテルで客室数7000室。詳細はこちら
ホテル内にはカジノやショッピングするところが多数あり、
ホテル内で十分楽しめます。



見学後は、宿泊先ホテル「ベラージオ」へ。

Bellagio ホテル外観

ベラージオも、客室数4000室という日本では考えられない大規模なホテルで、
まずは自分の部屋までの道のりを覚えることが課題でした。


Bellagio ホテルロビー

Bellagio ホテル内

Bellagio Garden

ホテル内レストランJASMINからの夜景とホテル前噴水ショー

ベラージオ内にある劇場で、
シルク・ド・ソレイユの『オー』を鑑賞しました。

Bellagio Theater

それから、ベラージオ内のカジノで、
ブラックジャックとスロットとルーレットを先輩とともに楽しみました。

Bellagio Casino



カジノには時計がないので、知らない間に12時を回っていました・・・!


ラスベガスの自由な雰囲気に浸りながら、眠りにつくことができました。



5日目に続く・・・

2018年10月7日日曜日

♪アメリカ研修旅行3日目

こんにちは、京都の公認会計士・税理士の川元麻衣です。

本日は、
アメリカ研修旅行3日目の様子をご覧いただこうと思います。


サンフランシスコのヒルトンで迎える2回目の朝。
昨日までの2日間にわたって受けた刺激のため熟睡できなかったので、
この日は朝早くに目覚め、
「さぁ、今日もいっぱい吸収するぞー!!」と意気込んでベッドから起きました。


ひととおりの準備が終わり、今日は朝ごはん食べれるなぁと思いながら、
朝食会場へ行く途中から、
「・・・ん?ちょっとふらふらするなぁ」
と感じていました。


私はちょっと低血糖があるので、
糖分が足りていないと体が震えたり、冷や汗をかいたり、気持ち悪くなることがたまにあります。
なので、「低血糖かなぁ」と思っていました。


ふらふらがどんどん増してきて、
朝食の列にも並ぶのもしんどくなってきたので、
ホテル内の売店でレッドブルとドーナツを買って部屋で食べることにしました。
レッドブルとドーナツで、血糖値をバーンっと上げる作戦です。


ですが、ふらふら止まらないし、だんだん胸がムカムカしてくるし、
「おかしいなぁ」と思いながら、
バスに乗り、シリコンバレー中心部にあるメンロー大学へ向かいました。


サンフランシスコの道は、けっこうガタガタで、大きなバスが駆け抜けると、
上下左右にとても揺れます。

私のふらふらと胸のムカムカは収まることはなく、
むしろ増すばかりでした。


ここで浮かんできたのが「二日酔い」という言葉。
”え?まさか?”

普段、お酒をそんなに飲まないので、
私は今までの人生で二日酔いになったことはありませんでした。


”昨日、ワインは白・赤飲んだけど飲みすぎてないはずやしなぁ”

そして、そう言えば、昨日の3次会で飲んだIrish Coffeeの味が
少し変だったことを思い出し、
ネットで、Irish Coffeeについて調べました。

アイリッシュコーヒーとは、アイリッシュウイスキーをベースとするカクテルである。コーヒー・砂糖・生クリームが入った甘めのホットドリンク。

原因はこれだ・・・!
そうなんです。
Irish Coffeeにはウイスキーが入っていたのです~~~
お店のメニューのコーヒー欄に書いてあったので、
てっきりソフトドリンクだと思っていたのですが、がっつりアルコールでした。

そうとは知らず、ごくごく飲んでしまっていたのです。

お酒に強くない私が、
ワインにウイスキーと、ちゃんぽんしてしまったので、
いわゆる「二日酔い」になってしまったのか・・・


そんなことを考えながら、メンロー大学に到着しました。
メンロー大学では、デザイン思考研修を受けることになっていました。

最初の説明部分でも、内容が頭に入ってこない・・・!
(ここで吐いたらどうしよう、とかそんなことしか考えられませんでした)


Menlo College 敷地内


私の不調は収まらなかったので、
これからの行程でもし吐いたりしたら、みんなの迷惑になると思い、
ホテルへ戻った方がよい という決断をしました。
私のカメラは先輩に託しておきました。


ホテルへはタクシーで戻るということになりましたが、
ダウンタウンからは遠く離れたこの地で普通にタクシーを拾うには
30分ほどかかるようだったので、
「Uber(ウーバー)」でタクシーを呼んでもらうことに。


「Uber」ってご存知の方も多いと思いますが、
スマホからのタクシー配車アプリです。
が、ただ配車してくれるだけではありません。
目的地を示し、いくらで目的地まで行ってくれるかを事前に知ることができます。
一般のタクシーのほか、一般人が空き時間と自家用車を使って人を運ぶシステムです。
支払は、アプリ取得時にクレジットカード情報を登録しておけば、
事後的に決済される仕組みなので、
降りるときの支払いは不要で、そのまま出ていくことができます。


不調な私には30分待てそうにはありませんでしたし、
普通に拾うタクシーだったら、
”どこか変な場所に連れていかれるのではないか”、
”ぼったくられるかもしれない” という不安がありましたが、
「Uber」なら、
あらかじめ目的地を示しており、
その目的地までのルートが運転手の前にあるスマホナビで青線で示されているので、
乗っている方としても「ルート通りに行っている、変なところに行っていない」という確認ができますし、
料金も配車時点で決まっているので(今回は52ドル)、
上記のような不安はありませんでした。

タクシー内では
ここで吐きませんように、とただ祈ってばかりでした。
1時間過ぎぐらいでホテルに到着し、
ホテルの部屋に戻ったとたん、・・・・・。

ほんと、みんなの前でなくてよかったぁ。と思いながら、
胸のムカムカはすっきりしたものの、
まだふらふらしていたので、
その日は一日中ホテルの部屋でゆっくりしていました。


楽しみにしていた、スタンフォード大学見学はできませんでしたが、
次の行くときの楽しみにとっておこうと思います。

先輩に託しておいたカメラで、
先輩がたくさん写真を撮ってきてくれました。


Stanford University

Stanford Memorial Church

PlugandPlay TechCenter

3日目の夜は、
2日目の記事でも書きましたが、
シリコンバレーでのピッチイベント(Live Sharks Tank Startup Expo & VIP-party $50,000 Valued Prizes)が主催者側の事情で中止となったため、
大リーグ観戦となりました。
もちろん私は、明日ラスベガスへ移動するのに体調を万全にするべく、
ホテルでゆっくりしていましたが、
観戦した先輩の話を聞くと、
「極寒」だったそうです。。。


MLB(オークランド・アスレチックスvsミネソタ・ツインズ)

4日目へ続く・・・



2018年10月6日土曜日

♪アメリカ研修旅行2日目

こんにちは、京都の公認会計士・税理士の川元麻衣です。

本日は、
アメリカ研修旅行の2日目の様子についてお送りしていきたいと思います。


サンフランシスコのヒルトンで迎える朝。
熟睡できたので寝坊してしまい、準備だけの時間でタイムアウトとなり、
朝ごはんは食べることができませんでした(;'∀')


2日目の研修内容は、シリコンバレー視察。

午前中はシリコンバレーへ進出した日本企業を訪問しました。
進出に至るまでのお話を伺いました(英語と日本語を交えて)。
戦略とそれに向ける意志が大切なのだと、改めて実感しました。

お昼は中華料理屋さんへ。
アメリカ現地にいる中国人に合わせた味となっているので、
日本で食べる中華料理(=日本人の口に合う中華料理)とは一味違った中華料理でした。


午後は、
Apple Park Visitor Center、Google Merchandise Store、Intel Museumを訪問しました。


Apple Park Visitor Center



日本では売っていないAppleグッズ

ここApple Park Visitor Centerでは日本では売っていないグッズがたくさんあり、
「日本のAppleファンがここ来たら、歓喜するだろうなぁ!」と思いながら、
私もTシャツを数枚購入しました。



Google Merchandise Store

こちらグーグルストアでも、日本では売っていないグッズがたくさんありました。
どれもクールでスタイリッシュなグッズばかりで目移りしてしまい、
短時間でお土産を選ぶのには苦労しました。



Googleカラーの社用自転車

Googleカラーの自転車は社用自転車だそうで、
この自転車が描かれているTシャツもお土産用に購入しました。
そのほか、自分用とお土産用にいろんなものを買いました。


Intel Museum


Intelにも訪問し、博物館を見学し、
その横の売店でもお土産を購入しました。

ホテルへ帰るまでのバスの中で、
明日の夜に参加予定だった、
シリコンバレーでのピッチイベント(Live Sharks Tank Startuo Expo & VIP-party $50,000 Valued Prizes)が、
主催者側の事情により中止との連絡が入りました。
そこで、明日の夜はみんなで大リーグを観戦しに行くことになりました。

そのため、ホテルに帰ってから夕食までの時間は、
一緒に参加している同期の友達と、
寒い夜に対応できるように、
長袖のヒートテックとか、
風を通さないもふもふのアウターなど、
暖かい服をホテル近くのユニクロで購入しました。

サンフランシスコ ダウンタウンにあるUNIQLO



ホテルへ帰ってからは、ホテル近くのレストランで夕食(ステーキ)。
そして、なんと、カリフォルニアワインの最高峰と言われている「OPUS ONE」をいただきました。

Wine(OPUS ONE)


私はお酒が強くないほうですが、このワインは飲みやすく、
進む進む・・・!!

人数が15人ほどなので1本では足りず、2本目を開けていただくことに。

先輩が「記念に持って帰り!」と、
一緒に参加した同期の友達と、OPUS ONEのワインコルクを1本ずついただきました。
(同期の友達には掲載許可聞くの忘れていたのでハートで顔隠ししておきます)



そして2次会、3次会へと、サンフランシスコの夜の街に繰り出しました。


パウエル・ストリート

Irish Bar



3次会では、ソフトドリンクにしようと思い、
「アイスコーヒー」がなかったので、
コーヒー欄にあった「Irish Coffee」を注文しました。

・・・わかる人にはわかると思いますが、
私は重大なことにこの時まだ気づいていませんでした。
(3日目の記事をお楽しみに。)


現地の人とも会話を楽しみ、一緒に写真撮影したり、
ほんとに楽しい夜で、ホテルに帰ってきたのは午前2時前。

この2日間で受けた刺激と興奮のあまり、
その日の夜は熟睡することができませんでした。


・・・3日目に続く。



2018年10月5日金曜日

♪アメリカ研修旅行1日目

こんにちは、京都の公認会計士・税理士の川元麻衣です。


今日から、アメリカ研修旅行で経験してきたことを日にちで追ってみたいと思います。


本日は1日目の様子を。


台風21号の影響で、関空が閉鎖されるという前代未聞の出来事がありましたが、
出発日の数日前から関空が使えることになっていました。
ただ、出発日の9月19日は使用航空会社が関空使えない日となっていたので、
伊丹空港集合→羽田空港経由でサンフランシスコ国際空港へ向かうことになりました。

行けるだけでありがたかったです。


サンフランシスコ国際空港に到着し、外に出てまず初めて思ったのが、
「さむっ!!」

カリフォルニア州に位置するサンフランシスコは年中暖かいと思い込んでいましたが、
朝晩は夏でもわりと寒いようです。。。


空港からまずは、ゴールデンゲートブリッジが見える公園へ。
現地のガイドさんいわく、
「サンフランシスコは霧の街って言われるぐらい霧がよく発生するけど、
こんなに晴れているのは珍しい!」とのこと。
どうやら私たち一行は、晴れ男・晴れ女の集合体だったようです^^

Golden Gate Bridge


古い映画ですが、実話をもとにした『アルカトラズからの脱出』で有名な、
アルカトラズ島も眺めることができました。

アルカトラズ島

アルカトラズ刑務所の閉鎖理由は、
映画『アルカトラズからの脱出』からの知識だと
「脱獄不能と言われていたのに脱獄されてしまった」ということでしたが、
その他にも、
本州とアルカトラズ島との物資のやり取り等の運営費や、
潮風にさらされている建物の修繕費がかさむことが原因だったそうです。


それから、フィッシャーマンズ・ワーフ(訳は、漁師の波止場)という海辺の街で、
ランチをいただきました。
港ということで、クラムチャウダーや、カニをおいしくいただきました。

FISHERMANS WHARF


それからホテルへ。
サンフランシスコで宿泊するホテルは、
「ヒルトン・サンフランシスコ・ユニオンスクエア」。


ホテルは、サンフランシスコのダウンタウンの中にあるので、
ホテル周辺は買い物するところがたくさん。
一緒に参加した同期の友達と、夜の研修会まで買い物を楽しみました。

サンフランシスコ ダウンタウン

夜はホテル内で、
デロイトトーマツベンチャーサポート様から講師をお招きして研修会。

アメリカの税務の基礎的な部分からも話してくださったので、
とても分かりやすく興味深い内容でした。

講師の方を交えての食事会では、
研修前にした買い物で身近に感じていた疑問
”消費税(厳密にはアメリカでは「売上税」と呼ぶ)の表示はアメリカではどうなっているの?”
について聞いてみました。

アメリカでは表示価格には消費税は含まれていないとのことでした。

また驚いたのが、日本のように税率が決まっているわけではなく、
州や市によって、さらには店によっても、
一定のレンジ内で税率が違うということでした。

その後もいろんな質問に答えてくださり、いろいろと驚きの連続でした。


2次会はヒルトンの最上階のバーへ。
ムーディーな空間で、サンフランシスコの夜景を楽しみながら、
アメリカ1日目の最後は締めくくられました。


ヒルトンホテルからの夜景

2日目に続く・・・



2018年9月26日水曜日

♪アメリカ研修旅行から帰ってきました

こんにちは、京都の公認会計士・税理士の川元麻衣です。


9月19日~25日まで、
日本公認会計士協会京滋会 50周年記念 アメリカ研修旅行
へ行ってまいりました!!


言葉では簡単には言い表わすことができないくらい、
本当に本当に貴重な経験をさせていただきました。
この研修に参加して本当によかったです。
すべてが身となり血となる経験で、たくさんの刺激を受けました。
今後の仕事に活かしていきたいと思います!!


初のアメリカ本土(サンフランシスコ・ラスベガス)でしたが、
英語から逃げていた自分を恥じるとともに、
英語を勉強したい! と心から思うことができました。

こちらの言いたいことは、
身振り手振りと、中学校レベルの単語だけで分かってくれるのですが、
何を言ってはるのかは、
知ってる単語が出てきたら推定できることもありましたが、
基本的にはさっぱり分かりませんでした・・・

鉄は熱いうちに打て! なので、
韓国語の勉強の時もとても自分に合っていた「スピードラーニング」を、
英語でもやることにしました。

一人でも海外旅行に行こうと思っているので、
その時には英語力を兼ねそろえて現地の方へ積極的にコミュニケーションを取っていきたいと思います!!


アメリカはとてもよかったですが、
やはり食事は日本が最高ですね~!日本は何でもおいしい♪



2018年9月5日水曜日

♪日本とアメリカの就職活動の違い

みなさん、こんにちは。
京都の公認会計士・税理士の川元麻衣です。

昨日は台風21号すごい風でしたね(-_-;)
みなさまご無事でしょうか?


さて、先日から話題になっている「就活ルールの廃止」について。

私は一般企業への就活をしたことがなく、
そもそも日本の就活のルールを分かっていませんでしたので、
この機会にあらためて調べてみました。


また、今月末に行くアメリカ旅行の行程には、
スタンフォード大学の見学も含まれているので、
アメリカと日本の就職活動の違いをまとめてみました。


【日本】
大学3年生の3月に説明会
  ↓
大学4年生の6月から面接などの選考
  ↓
大学4年生の10月から内定

【アメリカ】
大学卒業直前または直後から、企業へ連絡を取る
  ↓
面接などはオンライン上で行われる(アメリカ国土が広いから)
  ↓
それから約3か月後に内定

なぜこのような違いが出るかというと、
日本では終身雇用制度であるのに対し、
(いまや、入社3年目での離職率は約3割となっているので、
 終身雇用制度が崩壊しているのではないか、と言われていますが…)
アメリカでは終身雇用制度を採っておらず通年採用制度だからのようです。
(アメリカでは半年で転職する人も多数いるようです)


つまり、
終身雇用制度を採っていると、毎年3月には定年退職者が出てくるので、
その分のまとまった人数の補充が必ず必要になりますが、
通年採用だと、ポストがあればいつでも採用するというスタンスなのです。



今回の「就活ルールの廃止」については賛否両論のようですが、
私個人としては賛成です。


終身雇用制度がほぼ崩壊しており、働き方が多様化している中、
就活の時期を経団連が決めることは、
時代に合っていないと思います。

現状では、就活で内定が出たらあとは大学卒業まで遊ぶというのがほとんどです。
(私が大学生だったころは、早い人であれば大学4年生になったばかりの
 4月で内々定が出ていた時代だったので、
 大学卒業までほぼ1年間遊べる状態)
就活が人生のゴールであるかのようで、
(留学に行くひとも、「就活に有利だから」という理由で行く人も多いです)
・もっと勉学に励む
・もっと自分の好きな分野を見つける
ということが時間的に難しい状態だと思います。



終身雇用制度自体も廃止すればよいのでは、と思ってしまうほどです。


日本の就活では大学内の成績はあまり見られず、
どこの大学出身か、ということに重きが置かれがちです。
これも日本の悪しき習慣だと思います。

なんのために大学に入るのか?
それは、就活のためではなく、自分を磨くためであることを、
忘れないでほしいな、と思います。

私も日々「自分磨き」頑張ります^^




2018年8月31日金曜日

♪8月も今日で終わり

こんにちは、京都の公認会計士の川元麻衣です。


さて、8月も今日で終わりですね。
2018年も8か月が終わったということですね。


私は最近は毎日レッドブルを飲むことが欠かせないぐらい、
体がシャキッとしないのですが、
みなさまはお疲れ出ていませんか?

夏は大好き、冬は大嫌いな私ですが、
知らないうちに夏の疲れがたまっているのだろうか・・・



明日から9月!!
9月末は初のアメリカ本土(サンフランシスコ・ラスベガス)へ旅行なので、
とーっても楽しみ♪♪♪

公認会計士協会京滋会50周年記念旅行なので、
シリコンバレーへ見学行ったり、
現地の会計士さんとお話しする機会もあるので、楽しみです。
たくさんインスパイアされてこようっと!!


ラスベガスではカジノで一儲けしてくるわ、と言いたいところですが、
そんなにお金をかけられる余力がないので、
先輩がしてるのを見るだけになると思います(´;ω;`)


ではでは、また!!